マナのヒトリゴト

犬のしつけは餌が重要になっている?

犬は人間と比べると脳が小さいので、知能がとても低いと思いがちです。

 

確かに、脳が小さいことはそれだけできることが少なくなるのですが、しつけをきちんと行うことによって犬との良好な関係を築くことは決して難しくありません。
ちょっとした芸をさせたり、お座りやお手を覚えさせることだって簡単に可能だといってよいでしょう。
そして、犬のしつけに「あるもの」が重要だと言われています。

 

それが普段犬に与えるご飯とは別のエサ、別の言い方をすればおやつと呼ばれる存在です。
ビーフの乾燥したものやササミの加工した肉、チーズなど、犬にとっての餌はたくさん売られていることは知っていると思います。

 

では犬のしつけにどう使うのかと言えば、こういった人にとっての嗜好品のように、犬にとってもオヤツは嬉しいものだといえます。

 

つまり、しつけをしたい時のご褒美として用意することによってスムーズなしつけを実現するわけです。

 

頑張ったからおやつをあげるという行為を繰り返せばそれが犬にとっての習慣へと変わっていくのだと考えればよいと思います。

読書嫌いだった私が本を読み始めた

私は昔からあまり本は読まない方でしたが、最近は新聞の広告欄にある本の宣伝で面白そうなものは読むようにしています。

 

なぜそんな風になったこと言うと理由は非常に単純で、
半年ほど前から付き合っている彼女に本くらいもっと読んだ方がいいよと言われたからです。
いやはや、私もなかなか単純なものですね。

 

さて、だからと言ってどんな本でも読みたいと言うわけではありません。
もともと仕事に関連する本はよく読んでいましたし、今も読んでいるのは情報系の本が中心です。
私の仕事はシステムエンジニアなので、基本的に情報系の本は勉強にもなるのでためになります。
あまりビジネス書っぽい本ばかりではなく、ノンフィクションなどが最近のお気に入りですね。

 

学生時代からあまり文章を読んでいなかったせいか読むのはまだまだ遅いですが、
もう少し慣れてきたら他の分野の本にも挑戦してみようと思っています。
ノンフィクション繋がりでサスペンスの本などは興味がありますね。大学時代にも一度読もうと思ったことがあるのですが、
その頃はまだ漫画以外を読む気が起きなかったので、断念した記憶があります。
とりあえず来年の目標としては週に一冊は必ず本を読むと言うことですね。何とか頑張りたいと思っています。


派遣登録の必要性とは?やっぱ登録しないとダメ?

新卒の就職活動に転職・中途採用など新たな職を探すために必要な行動が求められる時代となってきました。

 

そんな時代の中で必要となってくることに派遣登録があります。
派遣登録を行うことによって得られる情報や新規の仕事など多くの恩恵を受けることができると言われています。

 

派遣登録の必要性として声高にいわれるのは、次の仕事を見つけるまでの場つなぎという場合です。

 

やむなく仕事を退職した利リストラにあったりしてしまった場合にもすぐに登録して仕事を見つけやすいという点で重宝されているということもすすめられる理由となっています。
自分のスキルを使った仕事を優先的に回してもらうこともでき、今後のキャリアアップとしても正社員としてやっていく前の準備期間としてもいいでしょう。

 

 

求人を正社員に限定している人にとっても有用であることは、つい忘れられがちでもあります。
実際に、派遣登録はせずにハローワークなどに偏った職探しが行われるのがその証拠でもあります。

 

そのためにも、職を探す全ての人に対して言えるのが、派遣登録を触りでもしておくことが望ましいのです。

私が、今密かな秘密にしていること

なんだかんだといいながら、来年には、妻と結婚して20年となります。この20年長かったようで、あっという間に過ぎ去っていきました。
幸い、浮気や借金など離婚の危機はまったくなく、順風満帆に20年間を過ごしてきました。

 

我が家で最大の危機といえば、子供がなかなか授からないということでした。
1年普通に夫婦生活をしてもできないので、不妊治療を始めました。長い長い闘いの始まりでした。
2年目に子宮内膜症が見つかり、除去手術を行ないました。
4年目には除去手術を行なったときに子宮と卵巣を結ぶ管が癒着したことがわかり、剥離手術をしました。

 

夫婦共にボロボロになり、6年目に病院を替え、これでダメなら治療を止めようと約束しました。
ところが、病院を替えて検査を始めたら、妊娠していますといわれ、狐に包まれた気持ちになりました。
あきらめかけて心に余裕ができたからかなと思っています。
2人目は治療もせずに妊娠し、2人の子宝に恵まれ、4人家族で幸せな毎日を過ごしています。

 

これまでの感謝の気持ちを結婚20周年を記念して、持っていない真珠のネックレスをプレゼントしてあげようと、密かに貯めています。

 

ところが、長らく続く不況で、給料が減り、こづかいも減らされて思うように貯まりません。
それで、なんとか増やそうとパチンコを始めたら、ますます負けが込んでしまい、プレゼント資金が目減りする一方です。
この頃は、増やすためというより、取り返すため、妻には残業と偽って、パチンコ屋で闘っている日々を繰り返しています。

 

妻には今日も残業で遅くなったと内心ドキドキしながら、言い訳して帰宅しています。
まるで、ミイラ取りがミイラになった気分です。結婚20周年まで、あと3ヶ月です。
それまでに20万円の真珠のネックレスをなんとか購入する資金を貯めたいです。


知らずに借りた闇金解決

知らないうちに闇金から借りたことになっていたということに気づいて焦ったりしていませんか。

 

実は最近の闇金被害のほとんどは無意識のうちに闇金とつながりがあったりやり方が闇金という場合が少なくないと言われています。

 

そんなこと知らないのになぜか闇金だったということが本当にありえるのか、まずはどうして普通の貸金業者の中に闇金業者が紛れているのかについて解説していきたいと思います。

 

一番初めに知っておかねばならないのは、貸金業法のように、社会問題の中に多重債務や闇金問題が表出してきたことによって政府の立法や警察の取り締まりが強化されたことにあります。
これは貸金の際の利子のパーセンテージがどの範囲とか甘い部分に漬け込んだ場合や、あえて民事的な問題として処理されるように事業を調整しているような会社があるためだと言われています。
裏の社会とのつながりがある闇金とは別に、その事業形態が闇金そのものということもありえるわけです。

 

闇金解決にとってもこれを看破して相手が違法な貸金業をしていることを知ることがない限り、それは普通の借金となんら変わらないようにも見えてしまうことで内部が複雑化してきた弊害でもあるわけです。

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